同棲から結婚までに必要なお金とスケジュール完全ガイド
「同棲から結婚まで、いつ・何にいくら必要?どう貯めれば間に合う?」
そんな不安を、時系列の見える化+実例+積立シミュレーターで一気に解決します。
私たち(むん夫婦)は、プロポーズから約15か月で
同棲→顔合わせ→入籍→80人規模の結婚式→新婚旅行まで準備と実行。
「ご祝儀を見込んだ自己負担」と「毎月の積立」「ボーナス補填」を組み合わせ、
背伸びしない現実的なやり方で乗り切りました。
本記事では、“結婚のお金の平均額をまとめるだけ”で終わらせず、
わが家のリアル費用と進め方、さらに目的別の積立テンプレまで提供します。
先に結論(要点だけサク読み)
- 費用は“一括”でなく“段階”で来る(同棲初期費→顔合わせ→前撮り→式→新婚旅行)。
だから月次積立+ボーナスで十分間に合う。 - ご祝儀を見込んだ「自己負担額」を先に確定し、
そこから毎月いくら積み立てれば良いか逆算するのが最短。 - 破綻の原因は“数字不足”より価値観のズレ。
初期に**優先順位(式 or 旅行 or 新生活)**を合わせると、後の迷いが激減。
まずは全体像

現在、男性はプロポーズがまだなら最低でも3ヶ月準備期間を作って下さい。
この準備期間は、婚約指輪を作る時間が平均2ヶ月程度かかるからです。
この3ヶ月の準備期間中に、プロポーズの準備をして下さい。笑
⇩
見事、プロポーズが成功すれば婚約期間スタートです。
入籍に向けて準備していきましょう!
お互いの仕事やライフスタイルを結婚生活に向けて整えることはもちろん、
お互いの両親へ挨拶に行ったりしましょう😊
⇩
婚約期間では、
お金の話をより深く2人で話して、計画的に結婚準備をしなくてはなりません。
⇩
婚約から、大体3ヶ月後に両家顔合わせ
⇩
同棲については、人それぞれかと思いますが、今回の表は婚約から6ヶ月後としています。
婚約時には、すでに同棲している人や、婚約後すぐに同棲する人など様々かと思うので
それぞれの状況に合った、資金計画が必要です👍
⇩
婚約から半年〜1年程度で入籍(結婚指輪)
⇩
婚約から1年程度で結婚式と新婚旅行。
この“時期×項目×金額”の三点セットを最初に整えると、計画は一気にラクになります。
この記事でわかるこ
- 同棲から結婚までのスケジュール(平均的な流れ/短期・長期の違い)
- イベント別の費用レンジと支払い時期(同棲・顔合わせ・前撮り・式・旅行)
- ご祝儀を加味した自己負担の出し方と、毎月の積立額の決め方
- 積立シミュレーターの使い方(不足が出た時の調整パターン)
- 価値観のすり合わせ手順(優先順位→予算配分→仮ルール3か月)
- 口座分け・自動積立・半期見直しで計画倒れを防ぐコツ
🫣 記事を書いている人はこんな人です↓
同棲から結婚までの流れ(3パターンのモデルスケジュール)
同棲から結婚までの期間は、人によって大きく異なります。
ゼクシィの調査によると、同棲開始から入籍までの平均は約15か月。
ただし、仕事や転勤、妊活、海外挙式などの事情により、
短縮型(9か月)や余裕型(18か月)も珍しくありません。
皆さんの事情に合った結婚のタイミングでいいと思います!
私はとにかく、お金が不安で結婚を先延ばしにしている人が
少しでもお金の不安が少なくなって、結婚に踏み出す勇気を出してもらうために記事を書いています🔥
1. モデル比較表
タイプ | 期間 | 特徴 | 向いている人 |
---|---|---|---|
標準型 (15か月) | 1年3か月 | 無理なく準備、イベントも一通り実施 | 両家の予定を合わせやすく、余裕を持って貯金したい |
短縮型 (9か月) | 9か月 | 式や旅行をコンパクトに、引越〜式まで一気に進める | 仕事や出産など期限がある人、早く入籍したい |
余裕型 (18か月) | 1年半〜2年 | 海外挙式や大型旅行、マイホーム準備も視野 | ゆっくり資金を貯めたい、こだわりを形にしたい |
2. 標準型(15か月)の例:私たちの実例

3. 短縮型(9か月)の例
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貯金が300万円程度ある場合は、この期間と予算で行っても200万円程度は残ります。
もし、結婚式費用のための積立貯金ができたならば、年間で184万円の貯金習慣ができたということでもあります。
※この184万円という金額は、上の表の通りに、月々12万円貯金+ボーナス年間40万円貯金にした場合の金額です。
結婚費用について、どのように協力して準備できるかが、今後の生活にもつながると思います。
是非、結婚費用という大きなお金がかかる時期を夫婦で乗り越える。
そんなイベントでもあると思って、、、
計画して実行して夫婦として協力する力を身につけちゃって下さい🤭
4. 余裕型(18か月)の例

短縮型と比べるとだいぶ、今ある貯金額を減らさずに全てできますね!
ただ、落とし穴が一つ。。。
短縮型の人は、9ヶ月で123万円の貯金額を減らしたけど、
月々12万円貯金+ボーナス40万貯金の習慣を続けていれば、
21ヶ月後には減らした額を貯金し直していて、かつ、
60万円の貯金額をプラスにしているという状態になります。
結婚式や新婚旅行など、行える時期は人それぞれですが、
貯金の習慣をいち早くつけて、それを継続することが何よりも資産額を増やすには大切なことですね☺️
5. どのタイプでも共通する準備の流れ
- 時期の決定(入籍日・式日・引越時期)
- イベントごとの必要額を見積もる
- 支払時期を把握する(契約金・中間金・残金)
- 積立計画を立てる(月別+ボーナス)
💡 補足と大事なポイント。
大きなお金がかかることがわかっているならば、
そのイベントの時期と予算を把握して、貯金ができる月数で割ってみて下さい!
例:1年後に結婚式を自己負担100万円で行いたい🤩 ⇨ 100万円➗12ヶ月=8.3万円(月々)
この時、8.3万円の捻出が厳し場合は、
・貯金から出してもいいと思える金額がいくらあるのか。
・ボーナスは期待できるのか(ボーナスが支給されなかった時の想定もして下さい)。
これらを考えてみて下さい。
もし、貯金から50万円出せる場合は、月々4.2万円程度で50万円貯まります。
結婚式が月々4.2万円の貯金で叶えることができるならば、がんばれそうじゃないですか?
今回の例は、確実性のある貯金からの50万円の捻出でしたが、ボーナスなどの臨時収入が期待できるならば
そちらからでも構いません。
ただ、ボーナスは出ない場合もあるので、もし万が一、
ボーナスが支給されなかったら、どうやってお金を捻出するかまで計画すると不安はだいぶ減らせると思います。
🔗 詳しい費用の内訳は → 結婚にいくらかかる?平均と私たちのリアル費用

🔗 会話例は → お金の話を切り出す会話例20選

イベント別:必要なお金と支払時期
同棲から結婚までの期間には、複数のイベントがあり、
それぞれ「かかる時期」と「金額の幅」が違います。
これを把握しておくと、「気づいたら支払いラッシュ」を避けられます。
1. イベント別費用と支払時期
イベント | 支払時期 | 平均費用(全国) | 私たちの実例 |
---|---|---|---|
プロポーズ(指輪・演出) | 実施時 | 20〜40万円 | 指輪20万 +ランチ演出10万 |
同棲開始費用 | 契約時〜入居月 | 50〜100万円 | 約70万円 (家電は最低限) |
両家顔合わせ (食事会) | 実施時 | 5〜15万円 | 約12万円 (料亭ランチ) |
入籍 (結婚指輪) | 購入時 | 29万円 | 約20万円 |
前撮り (和装・洋装) | 実施時 | 5〜20万円 | 約8万円 (和装スタジオ) |
結婚式・披露宴 | ・契約時 ・残金 | 総額300〜450万円 (自己負担100〜200万) | 総額420万円 (ご祝儀控除後 自己負担約100万) |
新婚旅行 | 予約時〜出発前 | 30〜80万円 | 約60万円 (ハワイ5日間) |
2. 支払い時期のポイント
- 契約金や申込金は1年前に発生することも(式場・旅行)
私たちがあげた式場(T&Gグループ)の契約金は10万円でした。 - 家具家電は入居前にほぼ全額発生
- ご祝儀は式当日入るため、前払い分は手持ち資金から
- 新婚旅行は予約時に半額〜全額前払いが多い
3. 費用の幅が広い理由
- 式場・旅行先のランク
- 招待人数(1人あたり料理・引出物で約2〜3万円増減)
ご祝儀をいただけるため、自己負担はあまり変わらない。 - 家具家電を新調するか、最低限にするか
- 前撮りを国内・海外どちらでやるか
夏の和装は、夏割プランが多数あるため狙い目。
スタジオ撮影で屋内で済ませる夏割プランがおすすめ!
4. わが家の支払いタイムライン(12か月型)
0か月 :プロポーズ(30万)
⇩
3か月 :同棲開始(70万)
結婚式前金(10万)
⇩⇩
4か月 :顔合わせ(12万)6か月 :入籍 結婚指輪(20万)+ 前撮り(8万)
⇩12か月:結婚式残金(総額420万、ご祝儀控除後 自己負担100万)
新婚旅行(ハワイ60万)
これまでに紹介してきたように、時系列で表を作るとわかりやすいと思います。
これを参考に自分たちに適した時期を見つけてみて下さい☺️
結婚式までも貯金ができることを忘れることなく。
そんなに、結婚費用にビビらなくても大丈夫なんだ。とこの記事で思っていただけたら嬉しいです。

※ この順に支払い時期と金額をプロットしておくと、積立計画が立てやすい
💡 内部リンクで深掘り
結婚式費用のリアルな内訳 → 結婚にいくらかかる?平均と私たちのリアル費用

新婚旅行のおすすめ海外

ご祝儀込みで自己負担を決める→毎月いくら?(積立シミュレーターの使い方)
結婚準備の資金計画で最も重要なのは、
「必要総額」ではなく「自己負担額」を把握することです。
そのためには、ご祝儀を差し引いた後の金額をベースに計算します。
1. 自己負担額の出し方
📝 計算式
自己負担額 = 全体の必要額 −(招待人数 × ご祝儀平均額)
例:私たちの場合
- 結婚式総額:420万円
- 招待人数:80人
- ご祝儀平均額:3.3万円
80人 × 3.3万円 = 264万円(ご祝儀総額)
420万円 − 264万円 = 自己負担額 156万円
※ 実際は両親からの援助や親族からの結婚祝いもあり、最終的な自己負担は約100万円になりました。
2. 毎月の積立額を逆算する
自己負担額がわかったら、残りの準備期間で割ります。
📝 計算式:
毎月積立額 = 自己負担額 ÷ 残り月数
📍 例
- 自己負担額:180万円
- 残り期間:12か月
※ 180万円 ÷ 12ヶ月 = 15万円/月
3. ボーナス併用パターン
もしボーナスを結婚資金に充てるなら、毎月の負担はぐっと減ります。
例:
- 自己負担額:180万円
- ボーナス年2回×30万円(計60万円)を充当
- 残り120万円を月割り
120万円 ÷ 12か月 ≒ 10万円/月
4. 積立シミュレーター
パターン | 自己負担額 | ボーナス or 貯金 充当額 | 残り月数 | 毎月積立額 |
---|---|---|---|---|
月だけで 貯める | 180万円 | 0円 | 12か月 | 15万円 |
ボーナス 30万×2回 | 180万円 | 60万円 | 12か月 | 10万円 |
ボーナス +貯金50万円 | 180万円 | 110万円 | 12か月 | 約5.8万円 |
5. シミュレーションで見えるメリット
- 「今のペースだと足りる/足りない」が早めにわかる
- 不足が出ても、時期をずらす・項目を見直すなど柔軟に対応できる
- 将来の生活防衛資金と結婚資金を混同せずに済む
📕 不足分の調整方法は → 次章へ
よく出る不足の埋め方(3手:時期調整/ボーナス補填/優先順位の見直し)
結婚準備の資金計画では、「積立額が足りない!」という事態は珍しくありません。
ここでは、私たちも実際に行った不足解消の3つの方法を紹介します。
1. 時期調整(イベントの時期をずらす)
方法
- 結婚式や新婚旅行を数か月〜半年後ろ倒し
- 同棲と結婚式の間に1年以上の期間を取る
- 家具家電の購入を分散(式後に購入する)
メリット
- 月あたりの積立額が減り、精神的負担も軽くなる
- 無理のない範囲で準備ができる
実例(私たちの場合)
結婚式を1か月後ろ倒しにして、積立を+15万円確保
家電は最低限にして、式後に買い足し
2. ボーナス補填
方法
- 年2回のボーナスから結婚資金に充当
- ご祝儀が入るタイミングで一部返済(カード利用の場合)
メリット
- 毎月の積立額を減らせる
- 突発的な支出にも対応しやすい
実例(私たちの場合)
ボーナス40万円分を結婚資金へ回し、毎月の積立を15万円→11.7万円に減額
3. 優先順位の見直し
方法
- 演出・衣装・装飾など“削っても満足度が下がらない”部分を調整
- 新婚旅行をオフシーズンや近場に変更
- 前撮りを国内orセルフフォトに変更
メリット
- 満足度を保ちながら支出を抑えられる
- 他のイベントや将来資金に回せる
実例(私たちの場合)
装花をプラン内に抑え、新婚旅行はハワイのオフシーズンを選び約10万円節約
不足解消3手の比較表
方法 | 月の負担減 | 満足度 | 即効性 |
---|---|---|---|
時期調整 | ◎ | ◎ | △ |
ボーナス補填 | ○ | ◎ | ◎ |
優先順位見直し | ○ | ○ | ◎ |
💡 ポイント
- 3手を組み合わせると効果倍増(例:ボーナス補填+優先順位見直し)
- 式場や旅行は契約前の方が調整幅が大きい
- 「我慢」ではなく「選択」と考えるとモチベーションが下がらない
お金の価値観をそろえる(優先順位の合意→仮ルール3か月→定例見直し)
結婚準備で最も揉めやすいのが、「お金の使い方の優先順位」です。
「豪華な式にしたい派」と「旅行や新生活に回したい派」で意見が割れると、
せっかくの準備期間がストレスに変わってしまいます。
ここでは、私たちも実際に行った価値観すり合わせの3ステップを紹介します。
ステップ1|優先順位を合意する
まずは「お金をかけたいところ」「抑えてもいいところ」を話し合います。
まあ、そんなこと言っても、お金と時間は有限なので、優先順位はつけないとですね。
ましてや、結婚式の費用は、一生に一回だから。とかいう魔法の言葉で高くなりやすいです。
結婚式の中でも、何にこだわりたいか。本当にそれは、自分たちでDIYや演出の工夫で叶えることはできないのか。
そんなことも考えながら、優先順位と最大限使えるお金を考えてみて下さい。
会話例
A:「結婚式は料理と写真は絶対こだわりたいけど、装花は最低限でいいかな」
B:「私は衣装は2着着たいけど、演出はシンプルでいい」
ポイント
- 先に「絶対に削れないもの」を3つまで書き出す
- 相手の希望を否定せず、まず受け止める
ステップ2|仮ルールで3か月試す
合意した優先順位をもとに、仮の支出ルールを3か月間運用します。
例:
- 式場関連は「優先度1」の項目から予算配分
- 家具家電は優先度低いものは後回し
- 新婚旅行は希望の旅行先と予算上限を仮決定
ポイント
- 仮運用中は「使いすぎた/足りない」を記録
- 予算感覚がズレている部分を可視化する
ステップ3|定例見直し(毎月1回)
仮ルールの結果をもとに、毎月の“定例お金ミーティング”で修正します。
話す内容の例
- 予算内に収まった項目はそのまま
- オーバーした項目は「削る」か「他で補う」かを決定
- 新しい出費(旅行・引越・家電追加)にどう対応するか
- 優先度1〜3をお互いに書き出した
- 仮ルールを3か月試した
- 毎月1回の見直しを継続中
- 使いすぎや不足の原因を話し合えている
- 将来(結婚後)の貯金ルールも話し合った
💡 内部リンクでサポート
・お金の話を切り出すのが苦手な人はこちら

- 優先順位の合意ができない時は

結婚後の家計管理につなげる(口座分け・自動積立・固定費管理)
結婚準備の資金計画は、結婚後の家計管理に直結します。
準備期間に身につけた管理方法を、そのまま結婚生活に移行できる形にしておくのが理想です。
1. 口座分けで役割を明確にする
基本の3口座
- 生活費口座
家賃・光熱費・食費・通信費など、日々の生活に必要な支出 - 貯蓄・投資口座
将来のイベントや老後資金、積立NISA・iDeCoなど - お楽しみ口座
旅行・趣味・外食など、生活を豊かにする支出
ポイント
- 収入が入ったら、先に振り分ける(先取り貯蓄)
- 管理のしやすさで銀行やネットバンクを選ぶ(例:楽天銀行、住信SBIネット銀行)
2. 自動積立で“貯め続ける仕組み”を作る
方法
- 毎月の給料日に、自動で貯蓄口座に移す設定
- 金額は「目標貯蓄額 ÷ 残り期間」で計算(第3章の積立計算を応用)
メリット
- 意志に頼らず貯金できる
- 結婚後も将来イベント(出産・マイホーム・教育費)に備えやすい
3. 固定費を結婚後も低く維持する
固定費の見直し例
- 保険料 → 必要な保障だけに絞る
- 通信費 → 格安SIMや光回線の見直し
- サブスク → 本当に必要か半年ごとにチェック
実例(私たちの場合)
結婚後も携帯は格安SIMを継続、保険は共働きに必要な最小限に抑え、年間約12万円削減
4. 定例家計ミーティング
頻度
- 毎月1回(給料日後)
- 半年ごとに中長期の資金計画も確認
話す内容
- 今月の支出と予算差額
- 貯金額の進捗
- 来月以降のイベント費用
💡 内部リンクでさらに深掘り
- 詳しい口座分けのやり方 → 夫婦の家計管理ルール完全ガイド
- 固定費削減の具体例 → 私たちが年間20万円節約した方法
まとめ|同棲から結婚までの費用とスケジュールは“見える化”がカギ
同棲から結婚までにかかるお金は、100万〜300万円以上と幅があります。
さらに、支払いのタイミングもイベントごとに違い、計画なしでは資金不足になりがちです。
今回紹介した流れを実践すれば、
- イベント別に必要額と時期を把握
- ご祝儀込みで自己負担を計算
- 積立額を逆算して不足を調整
- 価値観を合わせて優先順位を決定
- 結婚後も使える家計管理に移行
がすべてスムーズにできます。
💡 今日からできる行動リスト
- 自分たちのイベントスケジュールを書き出す
- 必要額と支払時期をリスト化
- ご祝儀込みの自己負担を計算
- 積立額を決めて自動化設定
- 3か月ごとに進捗をチェック
行動を早めると、選択肢が広がる
資金計画を早く立てるほど、
「やりたいことを叶える」「支出を抑える」どちらもバランスよく選べます。
逆に、準備が遅れると支払いラッシュや選択肢の制限に直結します。
次に読むとさらに計画が具体化する記事



最後まで読んでくださりありがとうございました。
この記事が、結婚のお金に関する不安を抱えている人が、
お金のことで不安になることがない考え方を身につけられると嬉しいです。
これからも、お金の不安で結婚を諦める人をゼロにするために記事を書いていこうと思います。
応援してくれると嬉しいです。
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