
「結婚したいけど、お金のことが心配で踏み出せない」
そんな風に悩んでいませんか?
プロポーズ、結婚式、新生活、新婚旅行…

結婚にはたくさんのお金がかかるイメージがありますよね。
私たちも最初は、「そんなに貯金ないけど大丈夫かな…」と不安でいっぱいでした。
でも、プロポーズから約1年3ヶ月かけて、
夫婦で協力しながらコツコツ準備したことで、無理なく理想の形を叶えることができました。
このブログ記事では、
結婚にかかった私たちのリアルな費用とその時期、どんな風に準備したかをわかりやすくまとめています。
- 結婚に本当にかかる費用の平均は?
- どうやって準備すればいいの?
- 私たちの実際の総額と内訳は?
- 月々いくら貯金すれば間に合う?
- 二人で協力するために大切にしたことは?
「お金がないから結婚できない」と悩む方の不安が、少しでも軽くなるように。
そして、「自分たちもできるかも」と思ってもらえるように。
実体験をもとに、丁寧にお伝えしていきます。
🫣 記事を書いている人はこんな人です↓
結婚費用は一括で必要じゃない。ふたりで準備すれば大丈夫
・ 結婚したいけど、貯金が足りない
・ 自分の収入だけじゃ不安
そんな悩みを抱えている方は、とても多いと思います。
でもまず最初にお伝えしたいのは、
結婚費用は“いきなり全部必要になるもの”ではないということです。
💡結婚にかかる費用は、段階的にやってくる
結婚に関わるお金は、実はタイミングごとに分かれています。
タイミング | 主なイベント | 準備できる期間 |
---|---|---|
プロポーズ直後 | 指輪・演出など | 約1ヶ月 |
入籍・同棲スタート | 引っ越し・新生活準備 | 約2〜3ヶ月 |
両家顔合わせ | 会食・服など | 約3〜6ヶ月前 |
前撮り | 和装・洋装撮影 | 式の3〜4ヶ月前 |
結婚式・披露宴 | 会場・料理・衣装など | プロポーズから1年後くらい |
新婚旅行 | 航空券・ホテルなど | 結婚式後でもOK(後回し可) |
→ このように、一度に支払うわけではなく、1年〜1年半の中で順番に支払っていく形なんです。
💰お金は「ふたりで準備すれば、十分足りる」

例えば私たちの場合
・プロポーズ 約30〜40万円
・同棲の初期費用 約70万円
・両家顔合わせ 約12万円
・前撮り 約8万円
・結婚式 約100万円(自己負担)
・新婚旅行 約60万円(ハワイ)
実際にかかった費用は約280万円。
これをどう準備したかというと──
- 月10万円ずつ × 15ヶ月 → 150万円
- ボーナスから
→ 合計60万円(年2回 × 15万円 × 2人) - もともとの貯金から → 約70万
婚約期間スタートから、結婚式の日取りをして準備となると1年3ヶ月程度かかったため
貯金とボーナス(2回分×2人分)でできる限り貯金をして足りない分は、今までの貯金からやりくりをする。
👫結婚は「どちらか1人で背負うもの」ではない

「彼が頑張って用意しなきゃ」
「自分に収入がないから申し訳ない」
そんな風に、結婚費用=どちらか一方の責任、と思っていませんか?
でも結婚はふたりでつくっていくもの。
だからこそ、お金の準備もふたりで考えて、ふたりで積み立てていけばいいんです。
- 費用を項目別に分けて、分担して積み立てる
- 得意な人が家計管理して、もう一人が別の役割を担う
- 必要なところには親のサポートやご祝儀も組み合わせる
「自分たちにはこのスタイルが合うね」と
話し合いながら準備していくこと自体が、結婚生活のはじまりになると思っています。
🕊お金のせいで結婚をあきらめなくていい
結婚は、たくさんお金がある人だけのものではありません。
必要な費用は、ふたりで計画を立てれば、月々の積立と少しの工夫でちゃんと準備できるものです。
💬
「お金がないから無理」ではなく、
「どうすればできるか、一緒に考えよう」
そう思えるふたりなら、きっと大丈夫。
この記事では、これから結婚を考える方が安心して一歩を踏み出せるよう、
私たちが実際にかかった費用や積立の工夫、夫婦でどう乗り越えたかを丁寧にまとめています。
結婚にかかる平均費用とよくある不安
「結婚にはお金がかかる」
よく聞くフレーズですが、具体的にどのくらいなのか、初めて準備を始めるときにはピンとこないですよね。
私たちも、ネットで検索するたびに出てくる“数百万円”という金額を見て、
「そんなにかかるの?」
「今の貯金じゃ足りないかも…」と不安になったのを覚えています。
たとえば、全国平均でかかる結婚関連の費用は以下の通りです。
イベント | 全国平均費用(概算) |
---|---|
結婚式・披露宴 | 約292万円 |
新婚旅行 | 約55万円 |
新生活準備 | 約50万円 |
婚約指輪・プロポーズ関連 | 約35万円 |
両家顔合わせ・前撮りなど | 約15〜20万円 |
合計 | 約450〜470万円 |
こうして見ると、
「やっぱり結婚にはお金がかかる…」と感じてしまうかもしれません。
でも、大切なのはここからです。
💡実は、“今すぐ全額必要”ではありません
結婚の準備は、
プロポーズから式・新婚旅行まで
1年〜1年半ほどの期間があります。
つまり、
「まとまったお金が手元にないから無理…」ではなく、
時間をかけて、少しずつ準備していけるものなんです。
しかも、すべての人がフルコースで用意する必要もありません。
・結婚式は親族中心の少人数に
・新婚旅行は時期をずらしてオフシーズンに
・前撮りはせず、当日撮影だけに
というように、ふたりの価値観に合わせて自由に選択できるのも、今の結婚スタイルの特徴です。
💬むしろ大切なのは、「ふたりで一緒に考えていくこと」

私たちも最初は不安だらけでしたが、
「どうすれば無理なく準備できるかな?」と話し合いながら、一歩ずつ形にしていきました。
お金をどう使うか、どう貯めるかを共有することが、
夫婦としての最初の“チームづくり”になったと感じています。
結婚にかかるお金を時系列で整理
結婚に関わるお金というと、「まとめて◯百万円必要」とひとくくりにされがちですが、
実際にはイベントごとに時期も費用もバラバラです。
準備できる期間が違うのに
全てを合算して結婚するには400万円必要です!
子育てには3000万円かかります!みたいなの
本当に良くないとおもいます。

不安ばかり抱いてしまう、情報を変えたい!!
私たちも準備を進めるなかで、
「今必要なお金はどこにいくら?」
「このイベントはいつ?」と整理することで、
必要な額を逆算できるようになり、
無理のない積立計画を立てることができました。
ここでは、プロポーズから新婚旅行まで、
一般的な流れと私たちの体験をもとに、時系列でかかる費用をまとめてみます。
🗓 結婚準備と費用のスケジュール感(例:1年3ヶ月の場合)
タイミング | イベント | 内容 | 費用目安 |
---|---|---|---|
プロポーズ | 💍プロポーズ | 指輪・演出・レストランなど | 約30万円 |
プロポーズ 〜3ヶ月後 | 🏠新生活準備 | 引っ越し費用・家具家電など(※新生活スタートの場合) | 約70万円 |
プロポーズ 〜6ヶ月後 | 🍱両家顔合わせ | 食事・服装・手土産など | 約10〜15万円 |
プロポーズ 〜9ヶ月後 | 📷前撮り | 和装や洋装での撮影・アルバム作成 | 約5〜15万円 |
プロポーズから 1年3ヶ月後 | 🎉結婚式・披露宴 | 会場費・衣装・料理・写真・装飾など | 約150〜300万円 (ご祝儀でカバー可能) |
式の1ヶ月後〜 | 🌺新婚旅行 | 航空券・ホテル・現地費用・フォトなど | 約30〜60万円 |
💡お金は「分散して準備できる」から安心


結婚費用は、
一括でドン!と用意する必要はありません。
実際に必要になるのは、
イベントごとにバラバラのタイミング。
だからこそ、
1年3ヶ月程度の準備期間を活用して、
月々の積立で備えることができるんです。
💬そして大事なのは「ふたりで一緒に準備する」ということ
結婚準備って、つい「お金については、男が全部頑張らなきゃ」
「貯金が少ないから迷惑かけそう」と思ってしまう方もいるかもしれません。
でも実際は、プロポーズが終わって婚約したら、
そこから先はふたりの結婚に向けた“共同プロジェクト”。
私たちも、どちらか一方に負担が偏らないように、
「どれくらいかかるかな?」
「月いくらずつならいけそう?」と話し合いながら、
毎月コツコツ積立をしていきました。
お金のことを一緒に考えることは、結婚後の生活に向けた大切な準備でもあります。
「結婚資金=ふたりで育てていくもの」そんな感覚で進めていけると、心にも余裕が生まれますよ。
私たちのリアルな費用まとめと内訳
ここからは、私たち夫婦が実際にかかった結婚関連費用をすべて正直に公開します。
「そんなにかけたの!?」という項目もあれば、
「意外と抑えられたかも」と感じた部分もあります。
これから準備を進める方の目安として、参考になればうれしいです。
🔍 私たちが実際にかかった費用一覧
イベント | 実費(概算) | 内容・補足 |
---|---|---|
💍プロポーズ | 約30万円 | 指輪(ラザールダイヤモンド) +高級ランチ |
🏠新生活準備 | 約70万円 | 引っ越し、 家具・家電などの初期費用 |
🍱両家顔合わせ | 約12万円 | 横浜ベイシェラトンの 和食個室での会食 |
📷前撮り(和装) | 約8万円 | 築地のスタジオで夏割プランを利用 |
🎉結婚式 | 総額:約420万円 自己負担:約100万円 | 招待80名、 ご祝儀で差額カバー/式場は横浜 |
🌺新婚旅行 | 約60万円 | ハワイ5日間 (航空券・ホテル・食費・観光・ウェディングフォト16万円含む) |
💰 トータル自己負担額の目安
約280万円
たっか。無理やん。って思うと思いますが、待ってください😭
どうやって準備したかを記載しますので是非読んでください!
これは、すべてを自費でまかなったと仮定した場合の金額です(実際はご祝儀などで一部カバーできました)
もちろん、価値観や優先度は人それぞれなので、
「自分たちならここをもっと削れそう」
「旅行は後回しにしようかな」と、柔軟に調整していける部分も多いです。
✨ 工夫したポイント・よかったこと
- イベントの時間軸と収入+ボーナスを意識した積立貯金
→それでも足りていない部分は、今までの貯金から - 自己負担可能額とご祝儀を想定して結婚式
→自己負担100万円以内に収まるよう逆算 - 家具は全部新品にせず、必要最低限からスタート
→今後買い替える楽しみもできた◎
私たちの考え方 ➡️ 子供が生まれたら、絶対汚れるから高価なソファーは買わない! - 前撮りは割引プランを活用+アルバムは自作
→コスパよく、満足の仕上がりに!
1年3ヶ月でどう準備した?積立シミュレーション
「約280万円の結婚費用なんて、今すぐは用意できない…」
私たちも、最初はそう思っていました。
でも、プロポーズから結婚式・新婚旅行まで約15ヶ月(=1年3ヶ月)かけて準備できると考えたことで、
気持ちも現実的な資金計画も、ずいぶん楽になったんです。


ここでは、私たちが実際に行った【積立方法】をもとに、
いくつかのパターンで「月々いくら貯めればいいのか?」をシミュレーションしてみます。
✅ 前提となる合計費用(自己負担ベース)
パターン | 想定合計費用 |
---|---|
新生活あり | 約260〜280万円(私たちと同様) |
同棲済み(新生活費不要) | 約210〜220万円 |
💰結婚に必要なお金を目的別に分けて考えると?
結婚にかかる費用はざっくり280万円くらいでしたが、すべてをまとめて考えると「多すぎてムリ…」と感じてしまいますよね。
でも実際は、目的別に分けて考えれば、毎月いくら貯めるかがぐっと見えやすくなります。
イベント | 実費(概算) |
---|---|
💍プロポーズ | 約30万円 |
🏠新生活準備 | 約70万円 |
🍱両家顔合わせ | 約12万円 |
📷前撮り(和装) | 約8万円 |
🎉結婚式 | 総額:約420万円 自己負担:約100万円 |
🌺新婚旅行 | 約60万円 |
合計(自己負担) | 約280万円 |
💰わが家の積立プラン|月10万円の積立+ボーナスで無理なく準備!
「280万円も必要なのに、本当に貯められるの…?」
そう思っていた私たちも、
「毎月2人で10万円積み立てる」+「ボーナス」「貯金」という組み合わせで、
ムリなく結婚費用を準備することができました。
ここでは、実際に行った積立シミュレーションを公開します。
🏠 新生活準備(引っ越し+家具・家電)
項目 | 内容 |
---|---|
総額 | 約70万円 |
積立期間 | 3ヶ月 |
月々の積立 | 10万円(1人あたり5万円) |
補足 | まずはここから優先して積立。残りの40万円は貯金から補填しました。 |
💡同棲済みの方は、この費用を大幅にカットできます!
💍 結婚式(自己負担分)
項目 | 内容 |
---|---|
総額 | 約150万円(ご祝儀控除後の自己負担想定) |
積立期間 | 12ヶ月(新生活準備が終わってから開始) |
月々の積立 | 10万円(1人あたり5万円) |
ボーナス | 2人で年間40万円補填(1回20万円×2) |
💡月々の積立+ボーナス補填で、無理なく準備完了!
🌺 新婚旅行(ハワイ5日間)
項目 | 内容 |
---|---|
総額 | 約60万円(航空券・ホテル・観光費・ウェディングフォト含む) |
積立期間 | 12ヶ月 |
月々の積立 | 5万円(1人あたり2.5万円) |
補足 | オフシーズンやマイル活用などでさらに抑えることも◎ |
📊全体まとめ(私たちの場合)
項目 | 月々の積立額 | ボーナス補填 | 貯金からの補填 |
---|---|---|---|
新生活準備 (0~3ヶ月目) | 月10万円 | なし | 約40万円 |
結婚式 (3ヶ月 ~15ヶ月) | 月10万円 | 約40万円 | なし |
新婚旅行 (3ヶ月 ~15ヶ月) | 月3万円 | なし | 24万円 |
合計 | 月10〜13万円(2人で) =1人あたり月5~6.5万円 | 約40万円 | 約64万円 (2人で) |
※15ヶ月間の積立・ボーナス2回・貯金を活用した計画です。
💬現実的なプランで「できるかも」に変わった
このシミュレーションを立てたことで、
「なんとなく不安…」が「あといくら準備すればいいのか明確になった」ことで気持ちがラクになりました。


💡ポイントは、「全額を一括で用意しようとしないこと」
結婚にかかるお金はイベントごとに時期も違うから、
段階的に積み立て+ボーナス+貯金で分けて準備すればOKです。
✨ 結婚費用は、“貯金が少ない今”でも準備できる
そして何より、ふたりで「どう進めていくか」を話し合えたことが、結婚後の家計にもつながりました
月10万円までなら積立できそう…というふたりでも、15ヶ月かけて準備+ボーナス活用すれば十分現実的
一部だけ貯金から補填すればOK。
すべてを貯め切らなくても叶う結婚があります
実際に友達カップルの彼氏が、
結婚は1000万円貯まってからね!
と言っているのを聞いてびっくりしました😭
しばらくして、
そのカップルは別れることになってしまいました。
貯金していることは素晴らしいけど、
漠然な不安による貯金で
大事な恋人の想いを失ってはもったいないなと思いました😭
✨私たちが大事にしたのは「目的別の積立」
私たちは、「何のための貯金か」を明確にするために、
▶ 結婚式用
▶ 旅行用
▶ 新生活用
など目的別に貯金をして、夫婦で進捗を共有していました。
金額の管理は、Excelを使用していましたが、
ノートなどでもいいですし、スマホの資産管理系アプリでもOKです。
銀行口座に目的別貯金等のサービスがあれば、それを活用することもOK👌
💬 金額よりも、「話し合いながら一緒に進めた」ことが、結婚後の家計管理にもつながりました。
お金が理由で結婚を諦めないでほしい


「結婚したい。でも、お金がないから無理かも…」
そんな風に感じている方へ、私たち夫婦が伝えたいのは、
「結婚は、お金がたくさんある人だけの特権じゃない」ということ。
確かに、結婚にはお金がかかります。
でもそれは、“いっぺんに・完璧に・全部揃えないといけない”という意味ではありません。
💡選択肢はたくさんある
今は結婚のスタイルも、本当にさまざまです。
- 式はやらずにフォトウェディング+家族との食事会に
- 新婚旅行は数ヶ月後や1年後にずらすことで節約にも
- 家具や家電は最低限+必要なものを徐々に揃える
- マイルやふるさと納税などお得制度を活用する
大事なのは、「周りがやっているから」ではなく、
自分たちの価値観に合った形を選べることです。
🧡 “無理をしない”という選択が、ふたりらしさ
「やること」が目的になってしまうと、お金だけでなく心も疲れてしまいます。
でも、「どうやったらふたりらしいスタイルで幸せになれるか?」と考えると、選び方が変わってきます。
私たちも、結婚式はご祝儀の範囲に収めるよう逆算したり、旅行も予算内で計画したりと、
“背伸びしない選択”を大切にしました。
それでも十分すぎるくらい、思い出に残る経験になりました。
💬「結婚=完璧に整ったもの」でなくていい
- 全部そろっていなくてもいい
- 少しずつ準備していけばいい
- 大切なのは、“ふたりで話し合って決めること”
💡お金が理由で諦めるのではなく、
お金と向き合いながら、自分たちらしい選択をしていくことこそ、
結婚生活の第一歩になるのだと思います。
まとめ|結婚は、ふたりでつくっていくもの
結婚には、確かにある程度のお金が必要です。
でも、それ以上に大切なのは、
「ふたりでどう準備して、どう歩んでいくか」
ということ。
私たちも最初は、不安や焦りがありました。
でも、プロポーズから1年3ヶ月かけて、
目的別にお金を分けて積立て、話し合いながら優先順位を決めていくことで、
無理なく、そして満足のいく結婚準備をすることができました。
💡この記事で伝えたかったこと
- 結婚にかかる平均費用は約450万円。でも全部一気に必要なわけじゃない
- 私たちが実際にかかった費用は約280万円(ご祝儀込みの自己負担)
- 月々の積立とボーナス+50万円程度の貯金を活用すれば、現実的に準備できる
- 何より大事なのは「ふたりで協力して準備する」こと
💬お金が理由で、結婚をあきらめないで
結婚は、貯金額や完璧な準備が整ってからじゃないとできないわけではありません。
今の状況でも、「どうすれば叶えられるか」を
ふたりで考えられること自体が、大切なスタートラインです。
たとえ不安があっても、一歩ずつ準備していけば大丈夫。
このブログが、少しでもあなたの背中をそっと押せたなら、私たちも嬉しいです。
🌿おまけ:結婚資金の準備におすすめの方法
実際に私たちが活用していた方法もご紹介します。
🧾 家計管理アプリで目的別に管理する
- 「結婚式」「旅行」「新生活」などで口座やアプリ内で分類
- マネーフォワードMEなどの家計簿アプリも活用
👥 無料でFP(ファイナンシャルプランナー)相談を活用する
- 将来の支出も見据えて、貯金・保険・積立の計画も相談可
- いまの家計で何ができるか、一緒に整理してもらえる
→ 希望があれば、おすすめサービスも別記事でまとめて紹介しています◎
私たちは、結婚式直後と住宅購入前の2回ライフプラン相談をしました!
ここまで読んでくださりありがとうございました。
結婚を考えていて、お金の不安で結婚に踏み出せていない人の力になれれば嬉しいです。
これからも、結婚とお金の関係について情報発信していくので応援してくれると嬉しいです☺️
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